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1日目の結果

駒大苫小牧6−2清峰
履正社8−4成田
早稲田実業11−4岐阜城北


駒大苫小牧はエース田中がMAX145キロの速球を武器に13奪三振で完投。
打っても本塁打を放つなど、投打に活躍しました。
早稲田実業は2回戦なので、準決勝進出です。

2日目の結果

駒大苫小牧4−3高岡商
履正社7−3小松島
関西4−2秋田商

駒大苫小牧は控えの1年生菊池が先発。いきなり3点先制されるが5回からエース田中が登板。
終盤逆転に成功し、辛くも駒大苫小牧が準決勝進出。打っても本塁打を放つなど、投打に活躍。
関西はエースのダースが完投勝利。打っても決勝打を放つ。
履正社は危なげない試合展開で準決勝進出。

3日目の結果

駒大苫小牧5−3早稲田実業
関西4−2履正社

駒大苫小牧
は控えの岡田が先発。序盤は守備のミスなどで3点リード。
4回途中から、エース田中が登板。最後まで投げて無失点13奪三振の好投。そして打線も終盤に集中打で逆転で勝利。
駒大苫小牧が決勝進出。

関西は連投のダースを温存し中村が先発。2失点で完投。
打線は本塁打2発で4点取り、逆転勝利。

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作成:2007-7-20
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